Happy New Year 2023
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は多くの皆様にPic do! for Petsをご利用いただき、深く御礼申し上げます。
本年もご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
Pic do! for Pets スタッフ一同
Happy New Year 2023
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は多くの皆様にPic do! for Petsをご利用いただき、深く御礼申し上げます。
本年もご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
Pic do! for Pets スタッフ一同
昔からペットとして人気のある小鳥ですが、どんな種類がいるのでしょうか?また、飼いやすい種類などはあるのでしょうか?
今回は初心者でも飼いやすい小鳥について、ご紹介していきたいと思います!
黄色い体に頭の上の冠羽(かんう)、赤いほっぺが特徴の可愛らしい特徴のオカメインコは、性格が穏やかで飼い主さんに懐いてくれるインコです。
体調は35センチほどで他の小鳥よりは少し大きめで、寿命は15~25年ほどです。
性格が優しいので二匹以上で飼ったり、他の小鳥と飼うことも可能です。逆に寂しがり屋なので、一匹で飼って静かすぎると軽いパニックを起こしてしまうこともあります。長時間のお留守番には気を付けてあげましょう。
手乗りの小鳥といえば、文鳥ですね。小さくて丸い体に大きなくちばしが可愛い小鳥です。
水浴びが大好きな種類なので、水遊びしている可愛い姿を見ることができます。複数飼育も適しているので、文鳥同士で寄り添う姿で癒される飼い主さんも多いです。
寿命は7~8年ほど。鳴き声は小さめなので集合住宅でもあまり鳴き声は迷惑にはならないでしょう。
熱帯地方の出身で体温が高いので、冬場は寒くないよう温度管理をしてあげましょう。
ペットとして最もポピュラーな小鳥といえば、セキセイインコです。カラーや模様が豊富でグリーンやイエローなど、様々な見た目の愛らしさも楽しむことができます。
小型のインコの中で最もおしゃべりが得意な種類です。「こんにちは」などの簡単なあいさつや会話を覚えることもあります。
好奇心が強く遊ぶことが大好きで、人間に対して警戒心があまり強くないので、手乗りになる子も多い種類です。
大きさは19~23センチほどで、寿命は5~10年ほど。寒さが苦手な種類なので、冬場はヒーターなどを設置してあげましょう。
いかがでしたか?今回は、初心者でも飼いやすい小鳥をご紹介しました。ワンちゃん・猫ちゃんも可愛いですが、小鳥の愛らしさも格別ですね♡
猫ちゃんは寒がりで、こたつやストーブなどの暖かいところが大好き!というイメージがありますが、実はワンちゃんも寒いのが苦手なのはご存知ですか?
今回はワンちゃんが寒がっている時について詳しくご紹介したいと思います!
あまり寒さに弱いイメージはないワンちゃんですが、毛の生え方や、犬種によっても大きな差があります。
ワンちゃんの毛の生え方には種類があります。
ワンちゃんの皮膚を保護するアンダーコートと呼ばれる毛と、それを覆うオーバーコートと呼ばれる毛が生える「ダブルコート」と、アンダーコートがない「シングルコート」です。
ダブルコートのワンちゃんは比較的寒さに強いですが、シングルコートのワンちゃんは寒さを感じやすいと言われます。
また、人気の犬種が多い小型犬は、体が小さいので体温が下がりやすく寒がりです。子犬やシニア犬も、寒さに弱い傾向にあります。
どんな時にワンちゃんが寒がっているのでしょうか?
まず、ワンちゃんが丸まって寝ている時は寒がっているようです。暑い時は伸びてねたりお腹を出して寝ますが、寒い時は体温を逃がさないように丸まります。
また、毛布や布団に自ら入りに言ったり、くるまったりするときもワンちゃんが寒さを感じている時です。
この他にも、他のワンちゃんとくっついて団子状態になっているときは寒がっているサインと言えます。
ワンちゃんが寒がっているサインを見せているなら、寒さ対策はするべきです。
寝床で丸まっているときは、寝床に厚めの柔らかい毛布を敷いてあげましょう。また、カドラーと呼ばれるペット用ベッドのようなアイテムは、毛布の中に潜って寝ることができ、暑い時は上にクッションのように上ですごし、寒い時も暖かくすごすことができます。
また、ドーム型のハウスを置いてあげると、寒い時に入ることができ、壁に接することでワンちゃんが安心してすごすことができるそうです。
いかがでしたか?今回は、ワンちゃんが寒がっているサインをご紹介しました。犬種や年齢によっても寒さの感じ方は違います。愛犬からのサインに気づけるようにしましょう!
お家のワンちゃんのトイレのはみ出しでお困りの飼い主さんは、意外と多いのではないでしょうか?
毎回掃除をするのも大変だし、どうにかしたい! というかたに、ワンちゃんのトイレがはみ出す原因や、その解決法について詳しくご紹介したいと思います。
ワンちゃんのトイレのはみ出しには、いくつか原因があります。
まず単純に、トイレのしつけがしっかりとできていない場合があります。
また、ワンちゃんは視力が弱いため、トイレシートが小さいと狙うことが難しいことがあります。
シートが汚れていると、そこを避けておしっこをするので、そのためにシートからはみ出る場合もあります。
トイレのしつけが上手くできていない場合は、しつけをし直すことではみ出しが改善される場合があります。
シートに収まったときは、大げさなくらい褒めてあげましょう。はみ出した場合は、反応せずすぐに片付けます。反応すると、こうすると飼い主さんが反応してくれると思ってしまいます。
また、叱ると室内でトイレすることを我慢してしまうので失敗しても叱らないようにしましょう。
シート自体を大きくすることで、狙いが定めやすくはみ出しが少なくなります。おしっこの都度大きいシートを交換するのがもったいないと思う方は、大きいシートの汚れた場所だけ切り取ったり、小さいシートを何枚か組み合わせて敷き、汚れたところだけ交換すると効率が良いでしょう。
囲いをつけるだけでおしっこのはみ出しが大幅に改善するようです。
視力が弱くシーツだけだとトイレを認識しづらいワンちゃんも、囲いがあることでトイレの場所が認識しやすくなります。
また、壁がついているタイプや、サークル型の囲いであれば、囲いの中だけでトイレをすることになるため、物理的にはみ出しがなくなります。
いかがでしたか?今回は、ワンちゃんがはみ出してトイレをするときの解決方法をご紹介しました。上手にトイレができるように、環境を整えてあげましょう♪
特に冷える朝晩は暖房を使うかたも多いと思いますが、ペットがいると暖房の種類にも気を使いませんか?
仕事で留守にしているときに、火傷をしたり火事になったりと不安な面もあります。
今回は、安心して使える暖房器具をご紹介したいと思います。
冬と言えばこたつ!
ついついその暖かさに長居して眠くなってしまいますが、暖かい場所が大好きな猫ちゃんに占領されることもしばしばです。そんな時は、ペット用のこたつを導入しましょう。
ふかふか素材で電気は使わないものや、赤外線でほんのり暖かいものなど、たくさんの種類が市販されています。おうちのペットに合ったこたつをプレゼントしてあげましょう。
気に入って、なかなか中から出てこない! という猫ちゃんワンちゃんも多いようですよ^^
猫鍋とは、土鍋などに入って丸くなって寝ている猫ちゃんがかわいい! と一時期人気になった現象です。その猫鍋が、なんとペット用の暖房器具として販売されているようです。
土鍋型をしたトレーの中には、遠赤外線のヒーターで暖かくなるマットが敷かれています。寒い日はついつい入って丸くなってしまうので、まさに猫鍋状態の可愛い姿で寝る猫ちゃんが見られる暖房用品です。コードは金属チューブでいたずら防止使用になっているので安心ですね。
床暖房があるお家では、猫ちゃんがのんびりと寝ている姿が見られます。そんなぬくぬくでつい寝っ転がりたくなるホットカーペットが、ペットサイズで販売されています。
エアコンやヒーターで室温を調整していても、床付近は寒さを感じることも多く、床で過ごすことの多いペットにぴったりの暖房です。電気コードタイプや、レンジでチンして保温するタイプのもの、ふかふか素材で体温を逃さず保温するタイプのものなど、たくさん種類がありますので、お家のペットに合ったスタイルのものを選ぶと良いでしょう。
いかがでしたか?今回は、安心して使える人気の暖房器具をご紹介しました。飼い主さんが留守の間も、暖かく過ごせるようにしてあげてくださいね♪